ハードチューブが長くて・・・

DSCF4129.jpg先日、レイアウト変更を行ったら際、ハードチューブのレイアウトに悩みました。もともとそこそこ長かったのですが、どんどん成長していてチューブの長さは45cm近くあります。オーバーフローへの配管手間にある”くるっ”となっている筒から水槽の手前まで1本となっています。途中で切ったら、まずいんだろうな。。。

 

 


水槽のレイアウトを行う場合には、ライブロックの配置を決めると同時に早いタイミングからハードチューブのレイアウトを決めておかないと、後で水槽に入れたくても入らなくなってしまいます。
レイアウト変更を行う際には、衣装ケースに水槽内の全てを取り出して、水槽内の掃除を行って、海水を入れ終わってからライブロック、サンゴ、海水魚・・・っと水槽内に戻していくのですが、先日、写真左上に写っているインドキンギョハナダイを衣装ケースから水槽に戻し忘れてしまい、インドキンギョハナダイが入った衣装ケースを2月後半といえども極寒の屋外に放置してしまいました。。。
夜中の0時頃から朝の7時ぐらいまでの屋外放置だったため、海水の温度は0℃近かったかと思いますが、インドキンギョハナダイ・・・生きてました。。。衣装ケースから取り出してあげた際には、グッタリしていたのですが、水槽に戻して3分後ぐらいにはピンピン泳ぎ回っていてビックリです。。。現在ではご覧の通り、体色も元通りです。次回は十分注意してあげないと。。。生きててくれて、良かったです。

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