沖縄産 ハタゴイソギンチャク 1週間経過

P1020382.jpg沖縄産ハタゴイソギンチャクが1週間を経過しました。カクレクマノミ達が1日中、ペッタリイソギンチャクに張り付いています。ハタゴイソギンチャクは特に変わりなしです。最近水槽を変えてから生体の維持において一つ発見がありました。過去のブログで、ヤッコがハタゴイソギンチャクやヒレナシシャコガイを突っついてしまい萎縮してしまうと紹介した事があるのですが、メタハラを強くする事で、この問題は回避できる気がしています。

 

ヒレナシシャコガイを観察していると、現在もたまに外套膜を突っつかれているのですが、外套膜を突っつかれてもメタハラの力が強いためか、萎縮した外套膜が直ぐにもとの状態まで戻ります。

 

きっとハタゴイソギンチャクもメタハラの力が強い方が、本来の状態をキープできるんだと思いました。

 

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