ネオンドッティーバック

P1020499.jpgネオンドッティーバック。なかなか目にする事は少ない海水魚なのではないでしょうか。ちょうどお盆の時期に、ランチで行った珊瑚堂に在庫があり、昨日ランチついでに購入してしまいました。隔離ケースの中で写真が見づらいですが、今朝の様子をご紹介します。

 

 

 

実は、1年半近く飼育していたロイヤルグラマが原因不明でお亡くなりになってしまい(泣、ネオンドッティーバックの購入に踏み切ってしまいました。ドッティーバックとはニセズメの仲間で、ペア以外の同種間では激しく争うため、1つの水槽には1匹しか入れられない海水魚とされています。ロイヤルグラマとネオンドッティーバックを同じ水槽に入れたら100%間違い無く争います。

ネオンドッティーバックの生息地は、西部インド洋、アラビア湾です。艶やかなオレンジにネオンブルーの縁取りが、とても派手で綺麗です。

ネオンドッティーバックを和名英名でGoogle検索してもほとんど検索結果が得られないですね。。。入荷は稀な海水魚だと思うので、大事に飼育しないと。。。

P1020494.jpg

P1020501.jpg

P1020503.jpg

P1020502.jpg

P1020504.jpg

P1020505.jpg

不正アクセス防止のため、コメント入力いただいた方の送信元ホスト名、IPアドレスを記録しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

新着記事

アクアギフトさんのブラックバンド5万円台...激安!

アクアギフトさんのブラックバンド5万円台…激安!

趣味がアクアリウム好きな男って、どんな男?

趣味がアクアリウム好きな男って、どんな男?

アロワナ華僑紅龍魚、古代魚が泳ぐ18BAR(横浜馬車道)

アロワナ華僑紅龍魚、古代魚が泳ぐ18BAR(横浜馬車道)

連結オーバーフロー水槽のメリット、デメリット

連結オーバーフロー水槽のメリット、デメリット

ユーザ評価1.2「カニシャコホイホイ」

ユーザ評価1.2「カニシャコホイホイ」

全ての記事を確認する