ブルーフェイスに再挑戦

P1030687.jpg半年ぐらい前に、ブルーフェイスを飼育したのですが、あまりにもサンゴやシャコガイを突っついたため、耐え切れずにショップに引き取ってもらったことがありました。以前飼育していたのは、ブルーフェイスの成魚だったのですが、私が過去に飼育したことがあるヤッコのなかでは一番綺麗だなっと感じていました。

 

 

今回は成魚ではなく、幼魚から飼育して体の模様の変化を観察していこうと思います。こちらの固体は既に2、3週間ぐらいサブタンクのヤッコ水槽で飼育しています。前回は、サンゴへの被害でとても悩まされましたが、このヤッコ水槽であれば前回と同様の心配は何もいらないため、とても安心して飼育できます。幼魚といっても前回飼育していた成魚よりも体は大きく、2、3ヶ月以内には模様の変化が見れるのではないかと思っています。

 

P1030691.jpg

 

P1030693.jpg

先日、ロックビューティーがお亡くなりになってしまいました(号泣)。原因は白点病の悪化です。サブタンクを設置後2週間ほどで発病し、その後殺菌灯の球を交換したり水換頻度を高めたりすることで様子を見ていたのですが、残念な結果となってしまいました。同時期に、ナンヨウハギも白点になったのですが、2年近く飼育しているため抗体が強いのか自然治癒してしまいました。
#消耗品の購入は、インターネットから注文すると即納品できるのでとても便利です。


アクアステップ15W 交換ランプ

 

ヤッコの混泳は、現在のところフレームアフリカンイナズマ、ブルーフェイスになります。ヤッコ水槽は、しばらくこのメンバーで飼育を続けていこうかと思っています。

スカンクシュリンプにクリーニングしてもらってます。

不正アクセス防止のため、コメント入力いただいた方の送信元ホスト名、IPアドレスを記録しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

新着記事

アクアギフトさんのブラックバンド5万円台...激安!

アクアギフトさんのブラックバンド5万円台…激安!

趣味がアクアリウム好きな男って、どんな男?

趣味がアクアリウム好きな男って、どんな男?

アロワナ華僑紅龍魚、古代魚が泳ぐ18BAR(横浜馬車道)

アロワナ華僑紅龍魚、古代魚が泳ぐ18BAR(横浜馬車道)

連結オーバーフロー水槽のメリット、デメリット

連結オーバーフロー水槽のメリット、デメリット

ユーザ評価1.2「カニシャコホイホイ」

ユーザ評価1.2「カニシャコホイホイ」

全ての記事を確認する