コーラルラボのメイン販売水槽はよく見かけるオーバーフロー水槽では無い?!

最近一眼レフカメラのシャッターが切れなくなることがあり、そろそろ寿命かなぁ~と思いNIKONの友人にこっそりハイエンドクラスを社販価格で提供してもらうと思って金額出してもらったら、全然Amazonの方が安くて無駄な作業と時間を費やさせてしまったことに後悔中。。。

さてさて、コーラルラボさんのメイン販売水槽って、メインタンクの下に濾過槽があるごく一般的なオーバーフロー水槽では無いってみなさんお気付きでした?( 気が付いていなかったのは私だけかもですけれど…😅 )

ちなみにどんなかっと言うと、こんな感じ。
コーラルラボのメイン販売水槽はよく見かけるオーバーフロー水槽では無い?!

メインタンクと濾過槽が一体型でセパレート配置されています。( ちなみに手前のライブロックの中には、社長が飼育中の生体がいます。何を飼育しているか気になる方は直接店舗で聞いてみてください😄 )

オーバーフロー水槽って、キャビネットが邪魔だしメンテナンスが面倒だなぁ~といつも思っていたので、この水槽を見た瞬間、「屈まなくてもいいし、とってもメンテナンスが楽じゃん。しかもフロー時の水が空気を噛む音も無い。」っと思いました。

水槽って目が届く箇所は、十分に意識が行き届くのですが、濾過槽など普段メインタンクより意識が遠のいてしまう部分があるので、メインタンクと濾過槽が常に視界範囲内にあるっていいなとも思いました。

規定概念にとらわれず、何が最適なのかを常に考え改善することは何事にも必要だよなぁ~と思います。ふっと自身の身の回りを見渡すだけでも、改善ポイントは沢山見つかります。改善だらけなのは私だけかもですけれどw

コーラルラボさん、毎度ありえない凄さのサンゴが入荷するのはみなさんご存知かと思いますが、3ヶ月前にサイト調整のため、お店におじゃました際に撮影したストロベリーのホールじゃなくて、これってテーブルだよな。。。っと思ってしまった固体の写真。大人が両腕で抱きかかえるサイズです。。。😱

オーストラリア巨大ストロベリー

貴重な写真のため、大き目のクレジットを入れさせていただきました。

こういう写真を眺めると、趣味の視点では凄い固体だ…と思うのと同時に、インターネット事業を本職とする職業柄、まだまだ誰も気が付いていない更なる情報拡散の方式が脳裏を巡ります。

ちなみにコーラルラボ会員限定ブログに入会すると、生体からクレジットが外れ、更に凄いストロベリー写真の全容を閲覧できます。

ショップさんに足を運ぶと、商品自体に目線が行きがちですが、店内で個人的に「これってなんだかいいなぁ~」と気になるポイントが他店さんでもあるので、またご紹介します😊

あっ、そうだ。本ブログ、海水魚がいる癒しの空間のGoogle+が「6万!」を突破しました。ひと昔前は、外部リンク(被リンク)が多いとサイトって評価が高まったのですが、今はオーサランク。つまりGoogle+の数が増えるとSEOが向上します(やり方を理解しないと増えないですけれど。)。


FacebookやTwitterは情報アップ時の瞬間風速なトラフィックを稼ぐためのツール。Google+の評価アップは、検索エンジンからの継続的な流入トラフィックを稼ぐためのツールやファンとの国際交流と、ソーシャルサービスは、それぞれの役割と効果があります。これらをちゃんと理解して運営すると、CTR(サイトへの流入)とコンバージョン(商品注文や来店)を高める事が可能です。

何事もマイルストーンと、続ける先には何がゴールとしてあるのかを具体的な数字で定める事が大切ですね。っと書いたら、ゲーム会社でおなじみのグリーで働くマネージャーと以前飲んだ際に、KPIを一週間単位で定め管理していると聞き、刺激を受けた事を思い出しました。

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