早朝、3日目のハタゴイソギンチャク

R1061534.jpgセブ島からやってきたハタゴイソギンチャク3日目の早朝。朝なのでコエダナガレハナの開きがイマイチ。海水魚たちは餌をねだって水面に駆け上がる。ハタゴイソギンチャクの3日目は特に変化無し。このまま長生きしてくれるとよいのですが・・・、まずは1週間後の状態がどうなるかが気になります。

今日は平日ですが、個人的に休日の朝sunに聴きたくなる音楽を2曲紹介。
一曲目は誰もが一度は聴いたことがあると思うJanet Kayの「LOVIN’ YOU
そしてこのLOVIN’ YOUをプロデュースしたOmarの「There’s Nothing Like This
There’s Nothing Like Thisは何度もリピートしてしまう・・・聴き心地が良いmusicnotes

 

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早朝、3日目のハタゴイソギンチャク” に対して 2 件のコメントがあります

  1. Damsel より:

    こうやって観ると大きいですねー
    しかし蛍光グリーンが鮮やかで綺麗ですね。
    話しは変わりますが。
    ミドリイシって最高¥5,000ぐらいで飼育が簡単だったなら、現在のような「位置」には座っていなかったのでしょうか?
    ゴルフも1日¥500ぐらいで出来るレジャーだったなら、現在のような位置づけになっていたのでしょうか??
    最近、なんだか人間の単純な錯覚というかそういうモノのとらえ方が笑えます。

  2. AQUARIUMZONE より:

    おはようございまーす。
    確かに高価なものがリーズナブルな価格に位置付けられていたら、現在の位置付けにはなっていないものは世の中には多そうですよね。
    高価なものでも価格が安くなれば、みな飛びつくと思いますが、それも初めのうちだけで、そのうち飽きがきて何も感じなくなるだろうなっと思います。
    またその逆で、価格が高騰するとなると安いうちになんとかしないといけないっと思って行列を作りますが、高騰した価格が一般的になってしまえば、それが普通な感覚になってしまいますもんね。
    ガソリンレギュラーがリッター100円以下だった頃や、消費税がなかった時代を知っていると今の価格は高いと感じますが、それを知らない世代の人たちにとってはあまり感じないことだったりもしそうですし・・・。
    人間心理の原則は、実はとても単純なものなのかもしれませんね。

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