Posts Tagged ‘シャコガイ’

色彩変異ルリヤッコ、バヌアツシマヤッコやフィジー産マメスナなどの映像

2012/2/9

久しぶりに動画を撮影してみたのでアップいたします。
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シャコガイはLEDでも飼育可能

2011/10/4

シラナミガイ図鑑
シラナミガイ図鑑
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シラナミガイ図鑑
シラナミガイ図鑑
シラナミガイ図鑑
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とても綺麗なシラナミガイの写真です。なかなかここまで綺麗なシラナミガイはショップでも見かけないのではないでしょうか。上記のスライドしている画像をクリックすると、シラナミガイの写真ギャラリーに遷移します。最近なかなか水槽の写真をご紹介できていなかったのでご紹介します。リフジウム水槽の海藻がわんさか成長して、微生物がものすごくワラワラ動き回っています。ゼンスイのLEDランプで十分海藻は飼育できます。また、メタリックのシャコガイもLEDの下で外套膜をめいいっぱい広げ、とても調子がよい感じです。その他フィジー産のクダサンゴ、マメスナギンチャク、石垣島産のアマモなどLEDの元でとても元気に成長しています。600×600×600の特注オーバーフロー水槽を入手しました。只今、特注のキャビネットを注文中です。年内中に増設しようと思っているのですが、キャビネットの納品に数ヵ月かかりそうなので、セッティングはまだ先になりそうです。

 

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フィジー産クダサンゴ、イシヨウジウオ、メニーバンデッドパイプフィッシュを追加

2011/8/21

水槽環境がだいぶ整ってきたため、フィジー産のクダサンゴを新しく入れました。クダサンゴは今までの飼育経験から、流れの早いところに配置するとポリプが乱れてしまうため、なるべく水流が緩やかな場所に配置しています。水槽内は、艶やかなフィジー産のサンゴでいっぱいになってきました。普段は仕事でなかなか水槽の面倒を見ている時間がないので、SPSには手出しせず、LPSにも極力手を出さず、手間のかからないソフトコーラル中心で今後は行こうかなっと思ってます。ソフトコーラル中心でもフィジー産のサンゴを入れれば、水槽内はなかなか綺麗になってくれます。

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大きなライブロックに活着したフィジー産マメスナギンチャク×2個体追加

2011/8/1

大きなライブロックにビッチリ敷き詰められたフィジー産のマメスナギンチャクを水槽に入れました。このライブロックには、ハマサンゴも二つ活着しています。水槽に入れたのは、3週間ぐらい前です。だいぶポリプがいい感じに開いてきたのでブログにアップしました。ここまで大きなライブロックに敷き詰められたフィジー産のマメスナギンチャクが入荷することは稀だと思います。立派なぶんお値段もそこそこ高めな感じです。マメスナギンチャクはいろいろな産地がありますが、やっぱりフィジー産がズバ抜けて綺麗ですね。水槽内は以前投入したフィジー産のマメスナギンチャクとあわせ、8個体が配置されています。

 

 

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ココス産 シラナミガイ

2011/1/28

R1066173.jpgシャコガイは、ヤッコがよく突っついて駄目にされてしまうことが多く、水槽への投入を控えていたのですが、今水槽にいるバヌアツ産シマヤッコとモルディブ産ニシキヤッコは、ヒメシャコガイをまったく突っつかないため、ココス産シラナミガイも行けると思い、2つ水槽に入れてみました。まだココスブルーと呼べる色上がりではありませんが、じょじょに仕上げていきたいと思っています。
 
 
 

R1066168.jpg

こちらはもう一つのココス産シラナミガイです。シラナミガイも綺麗なのですが、周辺のフィジー産マメスナが綺麗なので目移りしてしまいます。

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ヒメシャコガイは3個体いるのですが、そのうち2個体はだいぶギラギラ色上がってくれています。水槽投入当初は、水槽の前に立つと外套膜をサッと引っ込める動きをしていたのですが、最近はまったく動じず外套膜を広げて光合成をしています。

仕事が落ち着いたら、タヒチに行きたいな・・・airplane

tahiti.jpg

落ち着く気配まったくないけどsweat02

フィジー産のマメスナをまた追加

2011/1/24

2010012301.jpgフィジー産のサンゴをまた追加してしまった・・・。左の写真にはフィジー産のサンゴが5つ写っている。一番左のオレンジコアなマメスナ。その隣のクダサンゴ。クダサンゴ隣のマルチカラーなマメスナ。写真ではレッドに見えているけれど、手前の濃いオレンジのマメスナ。そして、カリブ産バブルディスクの上にいるグリーンのマメスナ。今回追加したのは、このグリーンのマメスナ。また、マメスナを追加してしまいましたsweat02

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硝酸塩濃度0ppmをキープ VERTEX Pro-Bio PELLETS/プロ バイオペレット

2010/12/30

2010123002.jpgVERTEX Pro-Bio PELLETS/プロ バイオペレットのおかげか?、連結リフジウム水槽のおかげか?最近は硝酸塩濃度0ppmをキープしています。ウミアザミが一株、ナガレハナサンゴの触手にやられた以外は、魚もサンゴも状態はとても良いです。年末年始の間にバヌアツ産シマヤッコと、モルジブ産ニシキヤッコを丸々太らせようと餌も1日数回与えています。マニラ産のシマヤッコはリフジウム水槽で何かを食べているようで丸々太っているため、人工餌は1日1回にしています。

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久々にサンゴを一つ落とした

2010/12/29

2010122906.jpg久しぶりにサンゴを一つ落としてしまいました。左の赤丸で囲まれたところにあるウミアザミです。水槽内にはウミアザミが点々と存在するのですが、もともと購入時はひとまとまりだった個体が水槽内を移動してしまい、現在はそれぞれがバラバラに存在します。ウミアザミはサンゴの中でも驚くほど水槽内をよく移動します。溶けて消滅してしまったウミアザミの飼育期間は1年2ヵ月でした。

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シャコガイ 飼育3年経過

2009/6/5

R0010190.jpg2006年6月5日にヒレナシシャコガイを水槽に投入して3年が経過しました。3年間の間に、ヤッコたちの突っつき攻撃を受けたり、ハタゴイソギンチャク水槽投入時にヒレナシシャコガイの真上にボットリ落としてしまい、外套膜が開かなくなってしまったりなどの事件を乗り越え本日に至っています。

 

 

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ヤッコの混泳とシャコガイとの相性

2008/7/19

1P1010579.jpg画像がだいぶブレていますが、ブルーフェイス、フレーム、アフリカンの混泳です(画像中央)。たまに小競り合いがありますが、60×45×45の小さな水槽でも仲良さげに共存しています。ブルーフェイスも若干ヒレが白くなっている箇所があるくらいで、調子はよさそうです。ただ心配なのが・・・ヒレナシシャコガイです・・・。

 

 

 

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シャコガイとフレームエンゼルの相性

2008/4/5

P1000339.jpgフレームエンゼルは、比較的サンゴを突っつかないヤッコとして紹介される事がありますが、まったく突っつかないワケではありません。最近、ヒレナシシャコガイの外套幕を頻繁に突っついてしまい、ヒレナシシャコガイが外套幕を開けない状態でいます。

 

 

 

 

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シャコガイの飼育

2007/11/24

DSCF2696.jpg過去にヒメシャコガイ、ヒレナシシャコガイ、シラナミガイを飼育してきたことがあるが、現在はこちらのヒレナシシャコガイのみが、元気に我家の水槽の中心的な存在となっています。

 

 

 

 

 

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ヒレナシシャコガイ

2007/10/16

DSCF2313.jpg本日はヒレナシシャコガイの紹介です。
シャコガイの仲間には、ヒメジャコガイ、シラナミガイ、ヒレジャコガイ、オオジャコガイ、ヒレナシシャコガイの5種類が存在するようです。シャコガイの仲間は外套膜の中に褐虫藻を共生させ、褐虫藻が作り出す有機物を栄養にして育成しています。そのため、メタルハイドランプの強力な照明と良質の海水(22℃~27℃)が飼育ポイントになるとされているようです。

 

 

 

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