Posts Tagged ‘ニシキヤッコ’
スミレ、ニシキ、シマヤッコ×2匹が混泳する60cm水槽
2011/7/5
60cm水槽側には、餌付けが難しいとされているスミレヤッコ、ニシキヤッコ、シマヤッコ×2匹が混泳しています。60cmのオーバーフロー水槽は、今までリフジウム水槽として、見た目気にせずタカノハヅタを大量に増殖させていたのですが、さすがにそろそろ観賞用水槽らしくさせようと思って、大量に増殖していたタカノハヅタはごそっと捨ててしまいました。(もったいなかったかも^^;でもすぐ増える海草なので。)リフジウム水槽は、90cm水槽の上部にアクリルで連結させようかと思い、現在検討を進めています。スミレ、ニシキ、シマヤッコは全て餌付け済みです。餌を与えると水面前上がってきて全て餌を食べてくれます。60cm水槽側にいるシマヤッコはマニラ産です。こちらももう年単位で飼育できているシマヤッコです。
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マーシャル産 ニシキヤッコ 幼魚班付き
宮古島産 ハタゴイソギンチャクスーパーグリーン
シマヤッコとニシキヤッコの混泳映像
サンプの掃除とレイアウト変更
硝酸塩濃度0ppmをキープ VERTEX Pro-Bio PELLETS/プロ バイオペレット
2010/12/30
VERTEX Pro-Bio PELLETS/プロ バイオペレットのおかげか?、連結リフジウム水槽のおかげか?最近は硝酸塩濃度0ppmをキープしています。ウミアザミが一株、ナガレハナサンゴの触手にやられた以外は、魚もサンゴも状態はとても良いです。年末年始の間にバヌアツ産シマヤッコと、モルジブ産ニシキヤッコを丸々太らせようと餌も1日数回与えています。マニラ産のシマヤッコはリフジウム水槽で何かを食べているようで丸々太っているため、人工餌は1日1回にしています。
ヤッコの体色が色褪せしたことありませんか?
2010/12/23
購入した時はとても綺麗な体色をしていたのに、飼育をしていたら餌食いは良いのに体色が減衰してきたことって経験した人は多いんじゃ無いかと思います。特にこれが顕著に見られるのは、スミレヤッコ、ニシキヤッコ、イナズマヤッコじゃないかと思います。私も何度もこの経験をしたことが過去にありました。原因は硝酸塩濃度の上昇です。限られた水槽スペースで過密に魚を追加して、水換えを怠りながら餌を与え続けたりすれば、あっという間に硝酸塩濃度が高まります。折角綺麗な海水魚なので、綺麗な状態を維持してあげたいといつも思います。色褪せすると私は飼育意欲が低下してしまうので。今いる海水魚たちにストレスを与えたくないので、魚を追加したくなっても最近は我慢してます。






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