セブ島産 ハタゴイソギンチャク 3ヶ月経過

DSCF3814.jpgセブ島産ハタゴイソギンチャクが飼育を開始してから、そろそろ3ヶ月が経過します。海外産のハタゴイソギンチャクは、薬害採取が多いと言われるなかこちらのハタゴイソギンチャクは特に目立った調子の崩れもなく生きています。ただ最近、当初の位置から移動を開始しており、ウミキノコに触れそうなのが気がかりです。ハタゴイソギンチャクの触手は毒性が強いため、移動を開始されるとレイアウトを変更しなくてはならず厄介です。既にヒレナシシャコガイには、ハタゴイソギンチャクの触手が触れてしまっているのですが、シャコガイの方は嫌がる素振りが無いため、一先ず動かす事はせず静観しています。


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